【難聴万博とは?】

 

難聴医療の進歩がもたらす、「テクノロジーが難聴を克服する」「補聴による認知症予防」「新生児から高齢者まで」の「難聴・補聴」の情報発信イベントです。新生児聴覚検査から難聴医療と療育の全てが判るワンストップイベントです。

まもなくoviceバーチャル会場参加申込を開始します。バーチャル会場展示のコンテンツ随時発表をします。乞うご期待。

 

付箋紙

「難聴万博」参加者プレゼント

聴こえ難さを伝える 付箋紙

希望者に無料配布しています。

 

人工内耳カバー

難聴万博参加者に抽選でプレゼント

プレゼントカバー協賛

⇐参考チラシ


2023難聴万博で「難聴・補聴」を知ろう!

「難聴万博」先触れ企画 ①「聴こえ難さを伝える」付箋紙配布・ ②「ショートムービー公募 新生児聴覚検査」

③2023年3月1日から4月30日まで多数コンテンツoViceバーチャル空間公開 ④リアル講演会 

難聴の専門家が伝える

難聴医療が満載の難聴万博



難聴児保護者と難聴児の療育に関わっている方の、聴覚を活用した療育と教育の実践ロールモデルを学ぶ貴重な機会です。





医学の進歩は、

人生の可能性を拡げる

医療が人生を広げる。

“若年発症型両側性感音難聴” 難聴医療の進歩で音を取り戻せる。 難聴専門医を受診をお薦めします。

ゴールドリボン2022の

山口君ピアノ演奏





「難聴と認知症」先端クリニック

記事の掲載がありました。

➡➡➡➡➡


お薦めのYouTube



聴こえる難聴者の聴覚活用にデジタルを!テクノロジーは難聴を克服のツール!



テクノロジーが難聴を克服する!

音声認識文字表記スケルトンディスプレイ

相鉄線「さがみの駅」で実証実験中

デジタルデバイスの活用が「聴こえ難い」解消




10歳で人工内耳してここまで育つ聴脳

ろう者家族の中で聴こえが欲しいと願い

10歳で人工内耳装用した方です。

 

人工内耳の聴能・聴脳が、

騒音下でもここまであると、

自分でも驚いています。

客観的に聴こえが判り易く、

人工内耳が有効な方には、

参考になると思います。



諦めない聴こえ。聴こえるを育てる。聴こえるなら育てよう聴こえを。聴こえを活かす。聴覚活用

補聴器で聴覚活用   人工内耳で聴覚活用


新生児聴覚検査を必ず受けましょう!乳幼児から就学時まで聴覚検査を受け続けましょう!




補聴器と人工内耳で「難聴」は克服、難聴診療の専門医を受診しよう。




人工内耳はいつがいい・・

新生児聴覚検査のやり方

新生児聴覚検査



難聴医療・聴覚活用補聴は難聴専門医に!


難 聴 治 療 の 進 歩 が 可 能 性 を 拡 げ る。





聴覚障害児の放課後ディ


聞こえる生活で豊かに



聴こえる生活が人生を拓く



難聴医療の事は医療機関で診断を得ましょう。



 

無料で贈呈します。

 

体験談の冊子を、希望者に無料で差し上げています。

申込はこちらから







WHO(世界保健機関)のレポートによると、

全世界人口の65歳以上では1/3が難聴。

さらに10億人以上の10代や成人が難聴になるリスクを抱え、

2050年までには9億人以上が難聴になると報告されている。

 

45歳を過ぎたら4点法聴覚検査を受けよう。

早めの補聴が人生を豊かに醸し出します。

軽度難聴から補聴を考えましょう。



 

 

 

新治療法の、

鼓膜再生が、

保険適用で、

始まりました。