医療従事者の皆様ありがとう!


WHO(世界保健機関)のレポートによると、

全世界人口の65歳以上では1/3が難聴。

さらに10億人以上の10代や成人が難聴になるリスクを抱え、

2050年までには9億人以上が難聴になると報告されている。


難聴医療・聴覚活用

聴こえの相談室

特定非営利活動法人 人工聴覚情報学会

難聴医療の進歩は目覚ましく、

聴こえに不安を感じた方や、聴こえを失ってしまった方、

新生児聴覚検査で難聴の疑いありと、再検査を受ける赤ちゃんの保護者へ、

「聴覚」難聴医療の最新情報をお届けするサイトです。


新生児聴覚検査を必ず受けましょう。

早期に高度難聴・重度難聴と診断された、

新生児の保護者に向けた、情報提供を行っています。

発達障害の疑いがあると言われた方の中に、

稀ですが「難聴」が主因であると判明する場合があります。

発達障害を疑ったら、聴力検査も考えてみてください。




難聴疾病

「聞こえる」生活で豊かに

新生児聴覚検査のやり方

新生児聴覚検査



難聴医療・聴覚活用

補聴を諦めない



難聴治療の進歩が可能性を拡げる。



聞こえる生活で豊かに







 

無料で贈呈します。

 

コロナウイルス感染予防で人工内耳勉強会の開催を自粛しています。

勉強会で生の体験談を、

今は自粛で聴く機会がなく

その代わりになる体験談の冊子を、希望者に無料で差し上げています。

申込はこちらから





 

 

東大病院の資料に、人工内耳選択の参考になる資料があります。

人工内耳の選択に迷われている方、参考にご覧ください。

 

⇐東大病院スライド資料抜粋

合言葉は「みみダンボ」みみダンボ情報を掴む

         

 

             「みみプラネット」

             新生児難聴・難聴児









聴覚活用を諦めない「難聴医療」「最適な補聴」

早期の補聴が人生の豊かさに繋がります。



45歳を過ぎたら聴覚検査を受けよう。









 

 

 

新治療法の、

鼓膜再生が、

保険適用で、

始まりました。



聴こえを知る、

最適な参考書です。




難聴を認知症と誤認される事例が起きています。

それってヒアハラ?

 

人工内耳の仕組み




タブレットmimi

品川区高齢福祉課に設置

世田谷区高齢福祉課に設置

板橋区障害福祉課に設置され、

高齢福祉課でも活用ししてます。  ⇐世田谷区役所 高齢福祉課



難聴児のための

専門家集団による

児童発達支援事業

放課後等デイサービス

 

 

聴こえ難い子供たちが学習をするのに、あると便利だなと感じた教科参考書を見つけました。外国人向けなので、すべての漢字にフリガナがあり、日本語と英文の並記があるので英語の勉強にも活用ができる。人工内耳装用者と補聴器装用の聴こえにくさのある子供達に、「聴覚活用」復習のツールとしてお薦めです。