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手話とデジタルデバイス

目で見る補聴のデジタルデバイスの研究が進んでいる。

手話のAI通訳デジタルデバイスが普及してくれば、

今は音声認識文字表記デバイスしかないが、

難聴の補聴が将来はハンディなデジタルデバイスで、

すべてが完結するようになる時代が来ると感じます。

スマホが進化して、

これ一つで誰とでも話せるようになれば、

もっとお互いが判りあえる同じ聴覚障害者の連携が生まれる、

今の分断された思考の聴覚障害者同士の軋轢も解消するかなと、

「聴こえ難い」「聴こえない」同じ聴覚障害なのだが、

連帯・連携・協働の精神欠如が「難聴者社会環境整備」の、

遅れに繋がっているのを感じます。

協働互助していく為のコミュニケーション困難が解消すれば、

それは必ずそんな社会に出来るという希望を感じます。

 

AIのもたらす恩恵が早く得られるよう、

多くの研究者が競い合ってよりよいデバイスが、

社会にもたらされるよう願っています。

 

技術立国日本を世界に表現して、

流石は日本の技術は凄いと!

エンジニアに頑張って欲しい!