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人工内耳と手話

人工内耳と手話は仲間だと思う。

仲間というより友達・同志かな、

共に歩みを進めていく事で社会に広がると思います。

手話の事に詳しくないのでわからないが、

「手話の日」というのはあります?

その日は挨拶を手話で、健聴者も難聴者もすべての人が、

手話であいさつの日にすれば和気あいあいな雰囲気も醸し出し、

手話が苦手な人は「苦笑い」がお互いが「苦笑い」で、

1日が始まる和やかな日になると思うのだが・・・

どうだろうか?

 

自民党の国会議員が手話を使って挨拶をしていた時に、

皆さんが「苦笑い」いつものしかめっ面の議員が、

優し気なおじ様に見えたのは、

私の錯覚だろうか・・・・

 

コロナでギスギスした世の中に、

飛沫も飛ばない手話での挨拶が、

「苦笑い」を呼ぶ。

 

突飛な発想ですか?