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難聴医療・聴覚活用

難聴医療・聴覚活用と表記しているので、

素直に見て戴ければ「全員に難聴医療を受けましょうでもなく、

全員が聴覚活用をしましょう」ではないのです。

医療を受ける受けないの権利も侵しませんし、

難聴医療はDrがしっかりと診察して診断をするもので、

患者さんもしくは患者保護者が難聴医療に関心を持って、

難聴医療に取組んでいる病院に行って受診をしています。

キチンと正式な医療と社会には認知されているが、

その難聴医療を知らずに時を逃す方がいます。

 

聴覚活用という言葉に過剰な反応があるので、

とても驚いています。